保健指導のためのコーチング研修 in 能登

天候不良で着陸できない場合、小松空港に着陸するか、羽田に引き返すという条件のもと、一日2便しかない能登行きの最終便に搭乗。1時間ほどで視界不良の能登空港に着陸し、タクシーで30分ほどかけて輪島市に移動する。
翌朝は雨も上がり、仕事前のほんの短い間、朝市をぶらつくことができた。

迎えの車で能登空港に戻ると、空港ビル内の会議室で研修が始まった。「特定健診・特定保健指導がどうなるかは、政局によって不透明ですが、今後、予防医療こそが先端医療になることだけは、間違いないと思います」という、いつものセリフからスタート。そして、最終便の30分前まで研修を続けて、終わったらすぐに手荷物検査場に移動して東京に戻る。
※プライバシー保護のため、写真は露出アンダー
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